【ライフコンサル】 流行りの海外投資

海外の不動産投資をはじめるなら今

このサイトでは海外不動産投資、とりわけ注目度の高い東南アジアアメリカ不動産投資の情報をまとめています。

  • 海外不動産投資に興味がある
  • 投資リスクを海外不動産で分散したい
  • 将来性の高い不動産投資先を探している
  • 老後に備えて何か投資したい

など、海外不動産投資に興味のある方はもちろん、堅実な資産運用を検討している方にとっても有益な情報を扱っていますので、ぜひご一読ください。

いま注目の海外不動産投資先とは

海外不動産の投資先というと、東南アジア諸国が人気ですが、実はいま新たな投資市場が注目され始めています。それが、アメリカ合衆国

サブプライム問題で一時不況に陥りましたが、あれから数年で差し押さえ物件はほぼ皆無になり、景気も上向きに反転。

さらに、サブプライム問題のあおりで家を失った人が住む場所を賃貸物件に求めたことから、賃貸需要が高まりました。なんと現在の全米の空室率は日本の半分以下という高水準に達しているとのことです。この事実に加え、アメリカは市場が成熟しているにもかかわらず人口増加を続けている数少ない先進国。

情報量が豊富で将来性もあり、収益の見通しも立てやすいことから、いま密かにアメリカ不動産投資市場が注目を集めているというわけです。

ハイリスク・ハイリターンの東南アジアの不動産投資と、市場が成熟し収益の見通しも明瞭なアメリカ不動産投資。

ポートフォリオを下支えするためならアメリカ不動産投資が断然おすすめですが、高リターンが見込める東南アジア諸国も魅力的です。当サイトでは、アメリカ・東南アジア諸国に優良不動産を抱えるパートナー会社をランキングでまとめていますので、ぜひ検討材料の1つにしてみてください。

海外不動産投資の将来性について

アメリカ、東南アジア地域の海外不動産投資が人気である理由のひとつに、将来性の高さが挙げられます。

日本国内の不動産投資は、大都市圏の一部を除き頭打ち状態です。

売却・譲渡で利益を得る投資(キャピタルゲイン)は、バブルの反省から現在ではほとんど行われていません。日本の不動産投資はマンション経営をはじめとするインカムゲイン(運用利益)が主流になっています。

それも、人口減少時代のいま、空室リスクで悩むオーナーも多いといわれています。人気の東京都心でさえ、2030年前後には賃貸需要が減少に転じるという予測データもあり、経済成長とともに不動産価格の上昇が大いに期待できる海外不動産が投資家の注目を集めるのも当然の流れでしょう。

さらに、日本は世界一の借金国です。国債や借入金など国の借金を合わせると1,000兆円をこえ、いつ大規模増税があってもおかしくはありません。

日本円の相対的下落や、投資におけるリスクヘッジのためにも、円以外の通貨によって利益を得ることは、これからの時代より重要となってくるでしょう。

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